Mark Micro Tournament 9Holes Championship

大会概要(第3回大会)

名称 マーク・マイクロ・トーナメント9Holes Championship(通称:MMT9)
主催 MMT9運営事務局 代表:マーク金井
後援 アナライズ、日本ハーフコース振興協会
協賛 阪神交易、CASIO、アクシネット ジャパン インク、シンカグラファイト、ヤマト徽章、
プロギア、イーグル・ジャパン、ニーディープ、エンジョイゴルフ&スポーツジャパン、
TRYP、レッドブル・ジャパン、ゼロホール、UST Mamiya、株式会社ユニバーサルゴルフ社、
コンポジットテクノ
会場 赤羽ゴルフ倶楽部(インコース)
〒115-0051 東京都北区浮間2丁目18番7号TEL:03-3966-6155
開催日程 2015年6月18日(木) アマチュア予選会
2015年7月16日(木) 本大会

  • スタート 14:30より7分間隔で10組 10番スタート(ワンウェイ)
  • 競技終了予定時刻  18:00
  • 表彰式開始予定時刻 18:15~
賞金総額 60万円 優勝賞金:15万円(10位まで賞金あり)※対象:プロ
賞品 成績優秀者、出場者全員へ参加賞 ※対象:アマチュア
出場人数 プロの部 18名(男子プロ)
アマの部 21名(男女問わず)
出場資格 プロの部
1.推薦枠9名
2.先着順枠9名(先着順)
アマの部
1.予選会48名枠からの上位10名
2.アマチュア特別(スポンサー)枠11名
※ハンディキャップ18以下、男女問わず
◎使用ティー 男性:白  女性:赤
参加費 10,000円(税込)プレー費込
エントリー方法 MMT9公式サイトの専用フォームから行うこと。
競技方法 9ホール ストロークプレー
クラブ本数
プロ:4本以内
アマ:7本以内
※いずれも、ノーキャディーでバッグを担いでプレー。
※9ホールを終了しトップがタイスコアの場合は、全員を優勝とします。
※距離計測器:レーザー方式、GPS方式とも使用は自由とします。追記→(ただし、距離のみを計測する機能を利用するに限る)
競技規則 本大会は日本ゴルフ協会ゴルフ規則及びローカルルールを適用する。
■各所のオープン時間
クラブハウス 通常営業しておりますので、何時からでも入場は可能ですが、12時以降のご来場をお願いいたします。
練習場 コースには付帯練習場は「パッティング練習グリーン」しかございませんが、「戸田橋ゴルフ練習場」にて、48球を上限に無料で練習をする事ができます。但し、別途発行する「練習券」を持参した者に限ります。
(注)奥行きが240ヤードしかありませんので、オーバーフェンスをしないようにお願いいたします。
■当日の練習ラウンドについて
  • ゴルフ規則7-1.b.(当日の競技が行われるコース内での練習を禁じる)は、当競技では無効とします。
  • 当日、集合前にハーフラウンド(インコース)を希望する場合、自ら赤羽ゴルフ倶楽部に「当競技に参加する者であることを名乗り」予約を取ってください。(TEL:03-3966-6155)
  • 練習ラウンドのスタート時間は、当競技の集合時間との兼ね合いもあり、コース側が余裕を持って設定します。ご了承ください。
■組合せ

原則として、プロ2名・アマチュア2名を一組とします。

■賞金配分

1位:150,000円 2位:90,000円 3位:80,000円 4位:70,000円 5位:60,000円

6位:50,000円 7位:40,000円 8位:30,000円 9位:20,000円 10位:10,000円

11位~20位:なし

■第3回大会出場プロ選手(50音順・敬称略)

雨宮 一輝、糸永 達司、岩男 健一、岩間 建二郎、岩松 裕司、上田 栄民、小野寺 誠、川岸 良兼、窪田 正二、今野 一哉、芹澤 大介、塚田 好宣、中島 徹、永松 宏之、中山 智、橋本 トオル、本夛 真茂、松下 佳弘

■ローカルルールの説明
  1. スタートホールでは、組合せ表の左側に記載されている選手から順に打ってください。
  2. 悪天候などで9ホールをプレーできなかった組が発生した場合、最終組がホールアウトできたホールまでの成績で順位を決めるものとします。
  3. コース内にある縞模様の杭の内、白に黄色のラインの杭は、OB杭とします。それ以外の、ラインが入った1打罰用の杭は全て動かせない障害物とし、1打罰などの処置はせずに、ボールはあるがままの状態でプレーをしてください。
  4. ラテラルウォーターハザードの一部で、植物が高く覆い茂っているために、ボールが入ったかを判断しづらい場所があります。そこにボールが入ったと思われる場合は、マーカーや同伴競技者と確認の上、合理的な証明ができたと判断をしてラテラルウォーターハザードの処置をできるものとします。
  5. コース内の防球ネットを動かせない障害物として処置する際は、防球ネットの左右にある白線で囲まれたドロップエリアの内、ボールから近いほうに無罰でドロップしなければならないものとします。
  6. 12番ティーインググランドの左にある屋根付きの防球ネットに球が当たった場合は、罰なしに打ち直しをすることができるものとする。

 

■お問合せ

有限会社アナライズ 〒101-0044 千代田区鍛冶町2-8-7光起ビルB2
FAX:03(5294)0160

MMT9運営事務局:mmt9.golf@outlook.jp